

今日の晩御飯は魯肉飯。
台湾の夜市ではお馴染みのメニューです。
細かくした豚ばら肉を八角、砂糖、醤油、五香粉、酒、生姜、大蒜でじっくりと煮込みます。煮汁でつけた玉子が美味です。高菜やザーサイ、沢庵などを添えると、より味わいが増します。
ああ、また台湾に行きたくなりました。
と、その前に今月後半は中国です。
武術や思想、日々の徒然など


今日の晩御飯は魯肉飯。
台湾の夜市ではお馴染みのメニューです。
細かくした豚ばら肉を八角、砂糖、醤油、五香粉、酒、生姜、大蒜でじっくりと煮込みます。煮汁でつけた玉子が美味です。高菜やザーサイ、沢庵などを添えると、より味わいが増します。
ああ、また台湾に行きたくなりました。
と、その前に今月後半は中国です。
美味しそうですね~、「魯肉飯」!!
え、これ、川口先生(それとも奥様?)が作られたんですか?凄いなあ~\(◎o◎)/!僕も台湾に行きたくなりました。功夫ズボンを強くて動きやすいし。食べたい物、欲しい物がいっぱいです!!!
妻が作りました。
毎回中国や台湾に行く度にあっちで香辛料などを買ってきて、それを使って作ります。あ、今回の魯肉飯には台湾で買った「揚げ玉葱」も入ってました。
残った煮汁を使って東坡肉(豚角煮)を作る予定です。
台湾、ぜひ江上先生も行ってみてください。河南とはまた違った雰囲気があります。食べ物も美味しいです! 最近は行き帰りの航空チケット+ホテル代込みで二万~三万位のパックがあるので行きやすいです(HISのツアーで3人行けばお一人一万!というのもありましたねー)。
かねてより日本の子供に少林拳を普及したいと願っていましたが(こんな感じで)、この春より、読売文化センター荻窪で少林拳の少年班を開講することになりました。


内容は伝統の中国嵩山少林拳。現地そのままの拳を、元気を、思いを伝えます。
場所はJR荻窪駅のルミネ6階の読売文化センター。時間は毎週水曜17:00~18:30。3月31日に体験講座を行い、4月7日より本講座開始の予定です。対象は小学4年生から中学生です。兄弟で参加される場合や、小学3年生くらいまででしたら相談に応じます(→センターのサイトに詳細が掲載されています)。
お問い合わせは当会もしくは読売文化センター荻窪(03-3392-8891)まで。
以前、王宗仁師父の武館の子供達がよく唱っていた歌に、「男兒當自強」、「中国人」、「中国功夫」の3つがある。
武館の子供達は全国各地から少林武術を学びに集まってきており、出身、年齢、性別もバラバラである。しかし、この3曲は誰でも例外なく知っているので、まだ武館に来たばかりで練功に付いていけないような子でも、皆と一緒に唱うことが出来た。
そして彼らは何かの活動(武館内のイベント)の際や、練功の合間、時には馬歩站功を行いながらと、折に触れ歌を唱うのである。
時に生活を楽しくし、時に遠く離れた家を想う寂しさを紛らわし、時に練功の苦しさを忘れさせ元気を奮い起こさせ、これらの歌は武館での生活に非常に溶け込んでいたと思う。
きっと彼らが武館を卒業して故郷に帰り、社会に出た後も、これらの歌を聴けば、特別な感情をもって武館での日々や師兄弟の面影を鮮やかに思い出す事だろう。
●男兒當自強(成龍)
http://www.youtube.com/watch#v=aOw1SkU1NWw&feature=related
●中国人(劉徳華)
http://www.youtube.com/watch#playnext=1&playnext_from=TL&videos=EejYPUDjk20&v=8X_I8D2KLwg
●中国功夫(屠洪剛)
http://www.youtube.com/watch#playnext=1&playnext_from=TL&videos=YyB5BFexYgY&v=SaJzuEWVvX4
中国中央電視台の「春節晩会」を観ながら書いている。この番組は、華やかな表演や、笑いを誘う小品などが続く、中国版「ゆく年くる年」だ。
明日は旧暦の正月、今日は中国の大晦日だ。日本はもう零時を越えてもうすぐ一時だが、中国は時差があるのであと5分で新年を迎えるところ。
今日は練功会の後、近所の中国料理屋で忘年会。厨房もフロアもみんな中国人、馴染みの店なので楽しく過年を祝えた。更に先週、今週と「兄弟」達が久しぶりに練功会に来てくれて、何だかとてもよい幸先を感じる。
祝大家新年快楽、身体健康、万事如意!

嫁さんが切った剪紙。昨日から家の玄関に貼ってある。「福」が逆さまなのは、「倒福(逆さまの福)」と「到福(福が到る)」の発音が同じなのをかけたもの。
新年快楽!!!
何と!中華づくしですね。
今年も、川口先生、少林拳同盟会の会員皆様がさらに発展されることを!
新年快楽
年賀状ありがとうございます。
今年もよろしくお願いします。
春節晩会かどうか分かりませんが、youtubeで
ジャッキーチェンが「男兒當自強」を歌っているのを
見た事があります。
●ろくろう先生
中華づくしです。金曜日のお店、味も量も大満足でした。ゆっくり満喫できるのが有り難いですね。もうまた行きたくなりました(笑)。
今年もお互い、発展進歩の年で行きましょう!
●こいわソニック先生
ジャッキーの「男兒當自強」、いいですね。後でyoutubeで探してみます。ジャッキーの歌は決して上手くはありませんが、何とも勢いがあって好きです。
本年もよろしくお願いします。また東京にお越しの際にはお声がけくださいませ。
奥様の剪紙、お見事ですね\(◎o◎)/!
素晴らしいです。ご夫婦ですさまじい
才能をお持ちです(^_^)
改めて本年も宜しくお願い致しますm(__)m
さて、ジャッキーの「男兒當自強」、私も大好きです。
「ワンス・アポンア・タイム インチャイナ2」
をうら若き大学生の時に映画館で拝見した際に
聞いて胸が熱くなったことを覚えています。
当時久々にスクリーンで再会したリー・リンチェイ
のどアップを見ながら「チェイおかえり(T_T)」と
涙ウルウルで画面釘付で見てましたが、その感動とは
別に「男兒當自強」にじんときた思い出があります。
あとで日本で言う「水戸黄門」と同じくらい
あのフレーズを聞いたら中国の方はなんとなく
口づさめると聞いたことがあります。
国民的英雄であるウォンフェイフォンのBGMとして
長い間伝わっているそうですね。
歌い手で歌い方も違うようですが、
私もジャッキーチェンの「男兒當自強」大好きです。
歌唱力以前にあの勢いが本当に良いです。
剪紙、細かい部分は「?」でご愛敬(^^)ですが、まあ、新春に福を添えられればよいかなと。
ワンチャイのテーマ「男兒當自強」は、聴いてて元気が出てくるというか、生命を刺激される気がしますね。少林寺の武館学生も、もちろん大好きです!
……あ、お陰でブログの話題を見つけました。さっそくアップしますね。謝謝!
登封の特産を挙げよと言われれば、必ず5本の指に入るであろうものに焼餅(シャオビン)があります。

形は扁平で大きさは掌くらい。表面には程良く焦げ目が付いて香ばしく、中は真っ白でふっくらとした柔らかさです。街のあちこちにある小さな店で、その場で作ってその場で売っています。

登封人は街を歩いていてお腹が減ると、大抵その辺で焼餅を買って来て食べます。結構な大きさで腹持ちがするので、普通は二個も食べればお腹一杯です。また、別のおかずを買って一緒に持って帰り、主食として食べたりもします。
値段は一個1元(約14円)。そのまま食べると小麦のプレーンな味わいがなんとも懐かしい感じでよいものです。また、焼餅店では鍋に豆腐串(高野豆腐を辛く煮込んだもの)や、味玉子を煮込んでおり、それを挟んだ豪華版もお薦めです(それぞれ5角=約7円)。あと、人によっては先に柔らかな中身だけを食べ、その後に歯ざわりのよい皮を食べるのがよいという好みもあるようです。
焼餅(シャオビン)、美味しそうですね~(*^_^*)
登封に行った際に崔老師に連れて行って
頂いた食堂でのチンジャオロースやホイコーロー
も大変美味しかったですが、こういった焼餅のような
日本人が知らない庶民の味ってあるんですよね。
上海では川口先生の情報のお陰で美味しい庶民の味
に出会えましたし・・・。
私も次回登封に行った際には食べてみたいと思います。
懐かしや、少林寺・・・。
早く行きたいのですが・・・(;_;)
なかなかお休みが作れず四苦八苦しております<(_ _)>
江上先生、新年好!
焼餅は登封人のソウルフードです。
素朴で豪華さはないけど、何とも言えない味わいと、そして二つで満腹の実用度。この辺りは、なんとなく少林拳にも通ずる気がします。
先ほど崔老師に「拝年」の電話をしました。今は鄭州から地元の少林寺村(王指溝)に戻って新年を迎えられているそうです。相変わらず元気そうでした!
春にはまだちと早いというのにこの陽気。
公園の梅に目白が来て、蜜を吸っていた。
梅に目白を観ながらの練功も風流でよろしい。


よく「梅にウグイス」と間違われますが、これはメジロです。
今日はご先祖に恥じない練功が出来た。
「拳を宝にするも、ごみにするも、お前次第だ」とは師父の言。
「拳を宝にするも、ごみにするも、お前次第だ」
身に染みるお言葉ですね。
練功が充実している時の動きは自分でも信じられない
くらい身体が軽く、何か力を得たような感覚が
ありますね。
逆に仕事などで練功が思うように積めない時期は
身体がブツブツところどころで切れているような
そんな感覚があります。本当に嫌な感覚です。
先人から伝えて頂いた武術の技と知恵、しっかり継承していけるよう頑張りたいです。
ありますね、そういう感覚。逆に充実していない時の無力感ときたら、気持ちから「しおしお」となってしまいます。
そんなにならない様に、常に充実した力感が得られるように、日々練功ですね。
「拳を宝にするも、ごみにするも、お前次第だ」
はい、身にしみます。でも、磨けば磨くほど価値を増す「原石」は既に受け取っているのですから、後は日々錬磨していくしかありません。
今年は是非とも、門内での交流を、同盟会の師兄弟間で大いにやって貰いたい。この年末年始で思った事だ。
普段の練功は独り黙々と積み重ねるものであり、誰にも頼ったりする事は出来ない、孤独で地道な作業である。しかし同門の師兄弟が集った際には、その功を互いに検討、検証してこそ、はじめて拳が活きたものになってくる。なんといっても、武術は元来相手がいるのが前提のものなのだから。
隣で拳を打っている同門の動きが見ておかしかったら、「それ、ちょっと違うんでないの?」と言ってもいいと思う。そして互いにで「ああでもない、こうでもない」とやって、必要ならば実際に手を合わせて検証する。そうこうしている内に、拳はだんだんと熟成され、洗練されてくる。
「俺は師父からこう教わった」、「いやいや俺が教わったのはこうだ」。これもよし。そうやって、より深みと広さを持った技術が門内に浸透し、拳を豊かにする。自分ひとりで教わった内容が師の全てだと思ったら大間違いだ。

・同門でも年代や素質が違えば拳風も異なる。
・要は一門の大原則を押さえていれば、それでいい訳だ。
私からすれば、逆に何人も同じ場所で練功しているのに、互いに知らんぷりでやっている方が、よほど気持ちが悪い。少なくとも自分の知る少林門は、事ある毎に同門で集まっては、拳を見せ合い、批評し合い、それが一種の娯楽というか楽しみとなっている感じがある。私自身もそういった門内の交流の中で、大いに楽しんだし、練功のヒントを沢山もらって来た。

・同じ愛好を持つからこその楽しみがある
だから、同盟会の学生諸氏は、是非とも練功会では相互交流を大いにやっていって欲しい。あまり肩肘張らず、自然に、虚心に。そうやって雑多なものが入り交じっていく内に、個人の拳も豊かなものになっていくし、一門の拳もまたそうなっていくものだと思うのである。
(多謝:普段お付き合い頂いている、ある先生の書かれた一文に啓発され、常々思っていた事を自分なりに書き連ねてみた)
川口先生、今年もよろしくお願いいたします。
貴会のブログ、いつも楽しみに見させていただいてます。
しかし、あい変わらず?凄いお体ですね。メタボ気味の自分が、恥ずかしいです。
実は私も、先生の書かれた
「毎日の練功を継続していますか?・・・」の一文を、コレダとばかり自分のノートに写してしまいました。
先生の文章は、お人柄がにじみ出ていていつも感じ入って拝見してます。でも、文章にできないオフレコの話しもあるでしょう?そういうお話は、今度直にお聞かせ下さいね。
サイタマン先生、コメント有り難うございます!
年始にサイタマン先生が貴会掲示板に書かれていた文章を拝見し、「これだ!」と思い拙文を書き散らした次第です。
先生の、強い説得力がありながらも学生に対する暖かみを感じさせるような言葉にはいつも感銘を受け、自分もそうありたいと思っていますが、実際は目前の現象に一喜一憂するのに忙しく、なかなかそうなりません(;)。
その辺りも含め、今度オフレコの宴でご教授いただければ幸いです。改めて、本年もよろしくお願いいたします。
川口先生、明けましておめでとうございます。
川口先生の武術や人生に対するしっかりした考え方と、実践される姿勢にいつも感銘を受けています。
もう「若手の」ホープではなく、日本の中国武術界のホープでいらっしゃると感じます。
同じ場所で同門同士が練習しているのに、積極的に切磋琢磨しないのは、おかしいですよね。
中国に行って向こうの練習に混ざると、いつもそう感じます。
彼らはこちらが外国人であっても、積極的に交流しようとします。
また川口先生が書かれているように、同じ門派で同じ老師に習っても、習った年代や、受け取る側の問題で、人によって大きく風格が異なり、一概に○○派の○○拳とは言えないのではないかと思います。
オフレコのお話し、今度私にもお聞かせ下さい(^^ゞ
川口先生、サイタマン先生、本年もよろしくお願いいたします。
FUBU先生、明けましておめでとうございます。
大名の書き込みにびっくりです!
はい、あちらで練功していると大抵誰かしら集まってきて、「ああでもない、こうでもない」と始まりますね。中には武術をやった事もない通りがかりのおじさんなんかも混じってたりして、自信満々に「お前のは違う」等と教えてくれたりします(笑)。
しかし門外漢でも、いつも現地で少林拳を見ているので、言うことは結構真っ当であったりして、時には「あっ」と気付かされる事もあり侮れません。
広く考えれば、武術は「自分以外の世界との関わり方(姿勢)のひとつ」だと言うことも出来るような気がします。あ、でも「自分自身との関わり方」でもありますね。うーん、陰陽ですね。奥深い。
今度、是非いろいろ談義をご一緒させてくださいませ。本年もよろしくお願いいたします。
川口先生
映画「少林寺」を見て少林寺への入門を夢見た小学6年生・・・。
そして環境的に少林拳に出会い機会がなく社会人になるまで様々な武道を学びましたが、いつも心には「本物の少林拳を学びたい」という思いがありました。その甲斐あってかご縁で少林拳に出会い、11年が経ちます。そしてその間、夢にまで見た「少林寺」の門前で毎日朝夜、一人黙々と少林連環拳、通臂拳を練ったこと、今考えれば本当に贅沢なことだったな、と思います。これも川口先生のお陰です。
川口先生との出会いは少林門と少林派の違いを教えて頂いたり、古より脈々と伝えられた少林門の武術への導きまで頂きました。私の薄っぺらい知識ではなく、時代考証、研究のバックボーンがある川口先生のお話は実に勉強になりましたし、私自身ももっとこうした文化や思考を学ばなければな、と考えさせられました。
武術も映画や表演で見慣れた華やかな動きとは異なった重厚でまさに力強い、本物の功夫を川口先生の套路の中に見た時、感動せずにいられませんでした。「もっともっと練功しないと!!」そう決意したのもこの瞬間からでした。
そしてもう一つ楽しかったのは自分の少林拳が少林派であり、少林門の歴史についてお話を伺ったり、ルーツやそれぞれのスタイルや思考について語り合えたことです。
もうあれから4年になろうとしています。今度はじっくりゆっくりお酒でも飲みながら、語り合いたいです・・・。
あ、もちろん技術交流も(*^_^*)
その日までしっかり私も私の武術を磨きたいと思います(^_-)-☆
江上先生、こんばんは。
いつもコメント有り難うございます。
こちらこそ、江上先生と御縁を頂けたこと、とても嬉しく思っております。九州-東京と離れてはいますが、国内に同じ少林門を修め、伝えんと志す同士がいるというのは、非常に心強く感じます。
ぜひとも我々はよく交流して友誼を深め、それを後代にも伝え、お互いの学生間でもよい交流が出来るようにしていきましょう!
本当に、いづれ時間を作ってゆっくりと練功し、酒を酌み交わし語り合いたいものです。それまで、焦らずじっくり機会を待ちながら練功に励んでいきます。

昨日今日と下盤の鍛練を集中的にやったら、腿がみしみしとよい具合に痛い。こんな程度で「みしみし」してしまうなんて、まだまだ鍛練が足りないなと思いながらも、狙った通りの反応が出て満足。明日からもしばらくは下盤を特に苛めてやろうと思う。
強靱な足腰があってこそ、拳脚は大きな力量を発揮し、歩みは安定し自由自在となる。

練功前に買ってきた飲み物。「オレンジタイガー」という洒落たネーミング。そしてパック上部には「今年は寅年だあ! 賀オ~!」と……。なんとも素敵なセンスだ。味はちょっと酸っぱい普通のオレンジジュースで美味しかった。
新年明けましておめでとうございます<(_ _)>
旧年中は本当にお世話になりました!!
下盤鍛錬、私も今年の課題にしております。
下半身が充実している時は拳先までの力の伝わり方
が本当に違いますよね(^^)/
あとは器械術、特に宋双平老師直伝の縄ひょうを
がっつり頑張ります!!少林寺に帰るその日までには
・・・。
それと「オレンジタイガー」・・・。
貴会のイメージキャラクター(?)は虎でしたよね。
虎は中国武術で何かとでよく登場する動物ですね。
我が会は「猿」なので当分干支の番が回ってくるまで
先のことになります(*^。^*)
今年も干支にこだわらず頑張りますので
宜しくお願い致します(笑)!!
江上先生、明けましておめでとうございます。
今年もお互い、がっつり練功に励んで参りましょう!
そうですね、下盤の充実即ち全身の充実といった感じです。ちょうど当サイトのトップにある王宗仁師父の馬歩を目標としています。「站如鋼釘(立つことは鋼の釘の如し)」の要求を満たせるように、日々立ち続けるしかありませんね。
下盤の鍛練にも、門派や系統によって様々な方法があると思います。貴門の石鎖功なども非常に合理的でよい方法ですよね。今度、下盤鍛練の方法論などを交換させていただければ幸いです。