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棍と背比べ

今日の健身班では久しぶりに棍を時間をかけて練りました。

といっても套路(型)ではなく、回したり、しごいたり、キャッチしたりといった「手慣らし」的なものを集中的に。打ったり払ったりの技法も大切ですが、この手の動作に熟練すると技と技の連携がスムーズになります。

ところで、練功後に子どもたちが棍を持って集まっているのをふと見て、棍が随分と短くなっているのに気が付きました。

元々これらの棍は持ち主の頭+げんこつ一個分の高さに切っているので、それぞれの成長の度合いがよく解ります。みんな大きくなりましたね!

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