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2011年04月26日の記事は以下のとおりです。

外国人が撮影した嵩山少林寺

ファイル 123-1.jpg

ファイル 123-2.jpg

「当時30歳だった米国の教師ルロイ・デミリーは1983年に中国を再び訪れ、3カ月の期間にチベットと海南省以外のすべての省を旅した。以下の写真はその時に撮影されたものである」

●チャイナネットより
http://japanese.china.org.cn/life/txt/2011-01/31/content_21851836.htm

83年と言えば、丁度映画『少林寺』が公開された次の年、中国全土で少林寺ブームが巻き起こったまさにその時期です。まだ少林寺門山町の参道は舗装されておらず、境内の鐘楼や鼓楼なども1928年に破壊されたまま再建されていません。

今は世界遺産にも登録され随分と雰囲気が違いますが、私が高校生の時に初めて少林寺を訪れた時もおおよそこんな感じでしたので、何とも懐かしく思えます。

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